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【ルイ・ヴィトン】 バケツトートの内袋交換。

2014年12月27日

みなさま、こんにちは。

革研究所・福岡市西店の藤原です。

 

ルイ・ヴィトンといえば、数々の大ヒットモデルを持つブランドですが、

今回の「バケツトート」はそんな中でも「やっぱり使いやすい!」と人気のモデルではないでしょうか?

 

また、ルイ・ヴィトンは「鞄の内側(内袋)がベタベタになってしまった!」というご相談も多く寄せられます。

 

「お気に入りの鞄で外側はキレイなのに、内側がベタベタでは使えない・・・。」

「捨てるにはもったいない・・・」という方!

捨てずに革研究所・福岡西店にご相談を!

 

内袋を交換することで、またガシガシ使えるようになりますよ!

 

 

【Before】                          【After】

内袋の交換をしたら、バッグ全体もシャキッとなりました!

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合皮の内袋をシャンタン地というサラサラした感触の生地に替え、今後のベタつきの心配も無くなります!

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手にも白いベタベタが付着するほどでしたが、ポケットの中までキレイになりました!

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パイピングにも付いたベタベタ・・・。これって意外と取れにくいですよね・・・。

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パイピングやポケットのフチ周りなどヌメ革パーツは、もちろん元のパーツを使用します!

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いかがでしょうか?

 

内袋の交換はもちろんの事、ハンドルの交換、ファスナーの交換、金具の再メッキ、

ショルダー交換などなど、バッグや財布の修理・パーツ交換は何でもご相談ください。

 

どこを修理するべきか商品をじっくりご確認した後、なるべく安く済むようにアドバイスいたします!

 

革研究所・福岡西店の藤原がお待ちしております(^J^)

 

メールでのご相談・お問い合わせはいつでもどうぞ!

 

 

 

【ダナ・キャラン】ウナギ革バッグについたシミ汚れを部分補色でカバー。

2014年12月17日

こんにちは、革製品が大好きな革研究所・福岡西店の藤原です。

 

今日のリペアブログは、ダナキャランの「ウナギ革」のバッグです。

 

意外と知られていませんが、ウナギを使った革は欧米では高級皮革として使用され、

軽くて、質感にもハリがあり、強度もなかなかのものです。

 

今回のバッグは、キャメルの発色がとてもキレイで、

ウナギ革特有の何枚もつなぎ合わせたシンプルなデザインが特徴的。

 

発色がいいだけに、ところどころに付いた「シミ」のようなものが気になり、

他店で断られたものを革研究所・福岡西店にご相談していただきました。

 

部分補色のみでしたので、全体的にムラ感のある雰囲気を残すのに苦労しました。

 

■Before                        ■After

右上に目立つシミがあります。地味なビフォーアフターですみません・・・。

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濃く付いた「シミ」を周りの色となるべく違和感なく、部分的に補色しました。

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反対側(裏側)にも小さな「シミ」のようなものがありましたが、消えました!

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「シミ」はその存在に気づいてしまうと気になるものです・・・。小さなシミも消しましょう!!

いかがでしょうか?

知らない人が見たら「シミ」があったなんてわからないと思いますよ!

 

ご愛用のバッグやお財布のシミ・色ハゲ・色スレはありませか?

 

大切に使っていても、四隅や手の当たる部分は色がハゲてしまいますが、

全体的にはキレイなだけに逆に目立ってしまうんです。

 

全体的に傷んでしまう前に、早めの染め直し・補色・リペアなどの部分補修をする事で、

代金はお安く済みますよ!

 

相談無料・見積無料ですので、お気軽にどうぞ!

革研究所・福岡西店の藤原がお待ちしています(^J^)

 

 

 

 

 

 

 

 

福岡でバッグの修理は、革研究所・福岡西店まで!

2014年12月14日

オシャレが好きな「女性」にとって、バッグや靴っていくつあっても困らないものですよね。

 

その日に着る洋服に合わせたり、荷物の量に合わせたり、TPOに合わせたり・・・。

 

お手持ちのバッグの中で、クローゼットで眠っているものはありませんか?

久しぶりに使おうと思ったら、「これじゃ、使えない!!」という事で、革研究所へのご相談はよくあります。

 

こんにちは、革研究所・福岡西店の藤原です。

 

今回は、クローゼットにしまっておいた「新品」のバッグを出してみると内袋・内張りがベタベタになり、

そのベタベタがバッグ本体に付着してしまったので「使えるようにして欲しい!」というご相談です。

 

■Before                        ■After

新品なので、外見はあまり変化はありませんが・・・・・。

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ふたの裏側がベタベタになってしまっていたので、内張り交換をしました。

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ふた裏のベタベタがバ本体に付着していましたので、除去した後に色合わせをして部分補色しました。

また、ツヤ加減も全体に合わせてコーティングしております。

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わかりにくいですが、内袋もベタベタで触ると手に汚れが付く状態・・・。内袋の交換でスッキリキレイに!

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バッグの内側のベタベタを交換できる事は意外とみなさんご存じないようで、

「この前捨てちゃった~!」というお声もよく聞きます。

 

まずは、できるかどうかは別として革研究所・福岡西店にご相談を!

 

もちろん、お問い合わせ・ご相談は無料ですので(^J^)

革の専門家「革研究所」を上手に利用してくださいね!

 

福岡で革製品の修理・染め直しは、革研究所!

お問い合わせは福岡西店の藤原まで!

 

 

ヴィンテージなダレスバッグの修理 【福岡西店】

2014年12月14日

こんにちは、革研究所【福岡西店】の藤原です。

 

今回は、とても風格のあるヴィンテージな「ダレスバッグ(ドクターズバッグ)」のリペアです。

 

なんでも、アメリカの大学教授が使っていたバッグを入手したらしいのですが、

ホック部分の革が傷んで、金具との接合部分に至っては破れて今にも千切れそうになっています。

 

「どうにか使えるようにして欲しい!」という事でご依頼いただきました。

 

リペア方法としては、まずホック全体をバッグ本体から取り外し、

ホックの金具を革と分離させます。

 

そして、なるべく似た厚みや色の革を同じ型に裁断し、ホック金具を新しい革に取り付け、

最後にバッグ本体と縫い合わせます。

 

ビフォーアフターの画像はこちらです。

 

【Before】                    【After】

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今回のように、鞄全体としてはとてもいい味が出ていても、大事な部分が壊れていては使用することができません。

 

そんな時は、破損部分だけを交換をする事で「味のあるバッグ」が使えるようになりますよ!

 

革研究所では、革製品を永く使用していただけるように、

クリーニング・部品交換・染め直しなど、様々なメニューを取り揃えております。

 

革製品のご相談は革専門の革研究所までご相談ください!

 

ご相談は、メールまたはお電話でどうぞ(^J^)

 

 

【ロンシャン】バレルバッグ(ドラムバッグ)の持ち手とショルダー作成。

2014年12月13日

使いやすくてお気に入りのバッグほど、ヘビーローテーションになりますよね。

そうすると、色が剥げてきたり・・・、持ち手が壊れてきたり・・・。

 

皆様!!

革製品はリペアしてまた使えるようになるのです!

使い慣れたお気に入りのバッグや財布を修理して、また気持ち良く使えるようにするのが革研究所です!

新品を買うよりとってもリーズナブルで、しかも思い入れのあるものを使い続けることができますよ!

 

こんにちは、福岡西店の藤原です。

 

今回は、非常に思い入れのある「ロンシャン」のバレルバッグ(ドラムバッグ)の修理のご依頼です。

持ち手とショルダーベルトが破れて、使用できなくなっていました。

 

他店に相談して断られたとの事ですが、

革研究所は他店で断られたものでも喜んでご相談をお受けいたします!

 

それでは、ビフォーアフターをご覧ください。

 

【Before】                         【After】

持ち手の中の芯までが折れてしまっていますが、リペア後は持ち手がピンと立っています!

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持ち手を作り直したのでブランドロゴは無くなりますが、特殊な形状の持ち手でも修復が可能です!

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ショルダーベルトも数か所破れていて、使い続けると千切れそうでしたので新たに作成しました。

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これでまた思い入れのあるバッグも使えるようになりました!

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持ち手の交換、ショルダーベルトの作成、ファスナー交換、などなど・・・。

 

革製品の修理・染め直し専門の「革研究所」までお気軽にご相談を!

 

ご相談は、福岡西店まで!

 

 

【genten】 トートバッグのリペア、ステッチ残し。

2014年12月11日

こんにちは、福岡西店の藤原です。

 

今日は、「genten(ゲンテン)」というブランドのトートバッグの染め直しのご案内です。

革本来の風合いを大切にしており、華美な装飾などを施さない自然派のブランドです。

 

ご依頼を受けたバッグは、本体と取っ手、そして底部分に異なる3種類の革を使用したトートバッグで、

全体的にスレが見られました。

 

今回は底部分以外のツートン加工(2色)及びステッチ残し加工でのリペアとなりました。

底部分は、おそらくイタリアの極上革である「ミネルバ・ボックス」を使用していると思われ、

非常に「いい味」が出ておりました。

 

それでは、ビフォーアフターをご覧ください。

 

■Before                        ■After

 

リペア前の使い込んだ感じも素敵ですが、色落ちする前の元の色に戻って新品のようになりました。

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今回のバッグは白いステッチがデザインの特徴でもあったので、ステッチ残し加工を行いました。

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フチ周りは色が剥げやすい箇所ですが、染め直しする事でガラッと印象が変わりますね。

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もちろん、内側部分も抜かりはありません。

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取っ手も「エイジング」し甲斐のある分厚い革ですが、表面の細かい亀裂をしっかり埋めて補色しました。

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いかがでしたでしょうか?

 

革製品は、使い続けることにより持ち主だけの特別なモノとなりますが、

それなりにメンテナンスは必要です。

 

革にも様々な種類があり、メンテナンス方法も異なります。

 

大切なモノを永く気持ちよく使うためにも、

メンテナンスや修理は革製品のプロにお任せください!

 

お問い合わせやご相談はお気軽に下記まで。

 

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革研究所

福岡西店 店長 藤原

TEL 092-407-4994

Mail info-fukuoka-n@kawa-kenkyujyo.net

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【ルイ・ヴィトン】 二つ折り財布の「内張り交換」と「部分補色」「コバ補修」など。

2014年12月10日

こんにちは、福岡西店の藤原です。

 

今年も残すところ、あと3週間となりましたね!!

 

皆様、大掃除の準備は進んでいますか?

私は、まったく進んでいません・・・(;^ω^)

大掃除の途中でリペアが必要なバッグやジャケットなどが見つかった時は、ぜひご相談くださいね(^J^)

 

特に、着なれたレザージャケットやコートは、まだまだこれから活躍しますので、

年明けから気持ちよく着ることができるように、リペアしておく事をお勧めします!

 

さて、今日は「ルイ・ヴィトン」の二つ折り財布のご紹介です。

 

もともとは、お札入れ部分の内張り交換をご要望でしたが、

「どうせリペアするなら・・・。」と、革部分のスレ傷・色ハゲ及び剥げたコバの補修もする事になりました。

 

■Before                         ■After

外観の違いはわかりにくいですが、コバが整った事により全体の印象が上品になりました。 IMG_5126  IMG_5200

 

これが、コバのアップです。コバが剥げてしまうと全体が古く見えてしまうので、コバは大事な部分です。 IMG_5136  IMG_5204

 

横から見ると目立っていたスレて剥げていた革も、スレ傷補修&染め直しでキレイになりました。   IMG_5132    IMG_5206

 

色止めをしっかりと行いましたので、少々乱暴に扱っても耐えてくれるはずです!

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こちらはアフター画像のみです。ロゴもクッキリで、地デジにも耐えうるキレイな仕上がり(笑) IMG_5209

 

こちらが、もともとのご要望だったお札入れ部分の内張り交換です。交換前は合皮でベタベタでした・・・・。 IMG_5129

 

コバのみなどの部分補修や、ソファーのクリーニングのご依頼も承っております。

 

ソファーのクリーニングは約1 時間半のお時間でできます!

【ソファのクリーニング料金】

1人用ソファー・・・6,000円~

2人用ソファー・・・9,000円~

3人用ソファー・・・12,000円~

 

年内のご依頼はお早めにお願いします!!

 

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革研究所 福岡西店

代表 藤原

TEL 92-407-4994

Mail info-fukuoka-n@kawa-kenkyujyo.net

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【CHANEL】 マトラッセ ブラックカラーチェンジ!

2014年12月9日

こんにちは、福岡西店の藤原です。

 

ホームページやブログを見ての問い合わせが増えております。

皆様、ご覧いただき誠にありがとうございます。

 

さて、今回は【CHANEL】のマトラッセのブラックカラーチェンジのご紹介です。

 

いつも革研究所のブログをご覧いただいている方には、

「またかよ~!」と言われるほど、おなじみの商品ですね。

 

それほど人気の商品とも言えます。

 

「マトラッセコレクター」として名高いタレントの千秋さんもブログでよく紹介しており、

様々な形・色の展開があります。

 

↓ まとめサイトのアドレスですので、ご興味のある方はどうぞ。

ピンクやキャメルのマトラッセもかわいくて素敵ですね!

http://by-s.me/article/65665052653863560

 

柔らかい革を使用している事もあり、 傷や汚れが目立ってくると全体を黒に染め替える

「ブラックカラーチェンジ」のご依頼が多いのも特徴です。

 

それでは、ビフォー&アフターをご覧ください。

 

■Before                            ■After

ただ染めるだけではなく、スレ傷等をきちんと修復してから染め直すので、こんなにキレイになります。 IMG_4859  IMG_5054

 

黒にカラーチェンジする事で、フォーマルにも使え、活躍する機会が増えますね!

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革が擦れて地が見えていた部分も、下地処理で表皮を再生して染め直すことで、目立たなくなります。 IMG_4862  IMG_5060

 

チェーンの革ひもは、一度分解して染め直します。手作業で丁寧に手間をかけて行っています。 IMG_4871  IMG_5066

 

フラップの裏も抜かりはありません!CHANELの「ココマーク」もクッキリ!

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今回は、バッグの中はキレイだった事もあり白のままに。外と中のコンストラストがイケてます! IMG_4876  IMG_5071

 

中と外の境目は気を遣うところ!マスキングをしっかりと施し、慎重にやらなければなりません。 IMG_4879  IMG_5070

 

ここまでやってくれる所って他にありますでしょうか?

ありましたら、福岡西店の藤原までご連絡を!(笑)

 

「革研究所」は革製品を愛するプロ集団です。

革製品に関するご相談、お待ちしております。

 

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革研究所 福岡西店

代表 藤原

TEL 092-407-4994

Mail info-fukuoka-n@kawa-kenkyujyo.net

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【ボッテガ・べネタ】 ネックストラップのカラーチェンジ。

2014年12月8日

こんにちは、福岡西店の藤原です。

 

今日は日曜日でしたが、バッグと財布のリメイクのご依頼がありました。

財布のリメイクはちょっと面白い仕上がりになりそうなので、

またご紹介できればと思います。

 

店頭で「デザインも良いし、使いやすそう!」と購入したものの、

使っているうちに「ここがこうだったら、もっと使いやすいのに!」という事は、

みなさんよくある事だと思います。

 

既製品をリメイクすることで、

「世界に一つだけ」の「自分だけのオリジナル品」になりますので、

さらに愛着を持ってご使用いただけると思います。

 

「こんな事できるかな?」というリメイクのご相談もお気軽にどうぞ!

 

今回のご紹介案件もリメイクの一つかもしれません。

ボッテガ・ヴェネタのネックストラップをカラーチェンジして、

「自分だけのボッテガ」になりました!

 

■Before                        ■After

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とてもいい色に仕上がったと思います! ※自画自賛 !(^^)!

 

リペア前は革も傷んでいてカサカサな感じでしたが、

下地をしっかりと再生してから染め直しをしていますので、

ツヤも出てキレイになりました。

 

◆使っているうちに汚れが目立ってきた・・・。

◆色に飽きてきた・・・。

◆洋服に合わせにくくて使いにくい・・・。

 

といった場合は、カラーチェンジすることで、

また活躍させることができますよ!

 

カラーチェンジやリメイクのご相談も、お気軽にどうぞ!!

 

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革研究所 福岡西店

代表 藤原

TEL 092-407-4994

Mail info-fukuoka-n@kawa-kenkyujyo.net

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【ジャンニ・キャリーニ】ラム革バッグの染め直し!

2014年12月7日

こんにちは、福岡西店の藤原です。

 

今回は、イタリア初の人気バッグブランド、「ジャンニ・キャリーニ」のリペアです。

人気セレクトショップ「BARNEYS NEWYORK」等でも取り扱いのある、

デザイン性の高いオシャレなブランドです。

 

今回のバッグはとても柔らかいラムスキンのバッグで、

リペア前は使い込んだ「味」が出ており、これはこれでステキなのですが、

やはりスレ傷も気になります。

 

でも、全体を染め直す事で印象を変えることができますよ!

 

 

■Before                          ■After

 

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もともと柔らかい素材のバッグなので、素材感をなるべく残すように染め直しました!

 

革製品は、使い込めば使い込むほど「味」が出るものでもありますが、

それなりにお手入れも必要です。

 

でも、に女性にとってバッグはファッションの一部でもあるので、

「キレイさ」や「清潔感」も重要ですよね。

 

革研究所では、そのようなご要望にしっかりとお応えできるリペアメニューを取り揃えております。

 

まだまだ、革製品のリペアができる事をご存じない方が多いのですが、

モノをリペアして大切に使う文化をもっともっと広げていきたいと思います!

 

一度、お手持ちのバッグ・財布などを見直してみてください。

 

きっと、リペアする事でまた永く使えるモノがあると思います。

 

 

お問い合わせ・ご相談は、お気軽に下記まで!

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革研究所 福岡西店

TEL 092-407-4994

Mail info-fukuoka-n@kawa-kenkyujyo.net

担当 藤原

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