アパレルブランド

【クロムハーツ】ラムレザーのバッグに付いたシミを補色で補修。

2016年12月13日

おはようございます、ブランドバッグ・革製品の染め直し・修理専門店の革研究所・福岡西店です。

 

今日はクロムハーツの鮮やかなピンクのハンドバッグに付いたシミの補修をご紹介します。

いつの間にか付いた原因不明のシミで、バッグの色が鮮やかなピンクなので、とても目立っていました。

 

とても柔らかいラムレザーでしたので手触りが変わらないように、全体の染め直しではなく

シミのある箇所だけの部分補修を行いました。

 

【Before/左】          【After/右】

部分補修のシミ抜き・シミ隠しですので周囲の色に合わせるのが大変でしたが、

目立たなくなってお客様にも喜んで頂けました!

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今回は、関東から郵送で届いたバッグでした。

郵送であれば全国どこからでもご依頼いただけますので、リペアブログで同じような症状の物を

見つけた場合はお気軽にご相談下さい。

 

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店舗に直接持ち込んで頂ければ、商品の状態から判断してその場でお見積りいたします。

ご相談をお受けして修理方法を決め、お見積りから実際の施工まで店長自らが全てやっておりますので、

安心してご依頼いただけると思います。

 

お見積りやご納品で不在の場合がありますので、ご来店の際は事前にご連絡ください。

店舗まで遠い方は、郵送でも修理を受付けております。

 

お電話でのお問い合わせは、092-404-4994 までお気軽にどうぞ!

メールでのお問い合わせは、info-fukuoka-n@kawa-kenkyujyo.net まで写真を添付してお送ください!

 

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【FENDI】フェンディ 布×レザーのハンドバッグを補色・傷補修。福岡市早良区より。

2016年12月11日

ブランドバッグ・革製品の染め直し・修理専門店の革研究所・福岡西店です。

 

今日は、フェンディの布と革が使われたコンビのバッグの補修をご紹介いたします。

 

革が使われた底の四隅部分は、スレ傷ができて色がはげていました。

また、本体の布部分は黒い色が色あせて赤っぽくなってしまっていました。

 

【Before/左】     【After/右】

本体の色あせは染料を使用して補色しましたので、元の黒さに戻ってキレイになりました。

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革がスレて色がはげていた部分は、傷を埋めて染め直しすることでキレイになりました。

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色あせてくたびれた印象に見えるバッグも、補色することでまたキレイに復活させる事ができます。

布やナイロンのバッグでも染め直しができる場合もありますので、気になる方はご相談下さい。

 

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店舗に直接持ち込んで頂ければ、商品の状態から判断してその場でお見積りいたします。

ご相談をお受けして修理方法を決め、お見積りから実際の施工まで店長自らが全てやっておりますので、

安心してご依頼いただけると思います。

 

お見積りやご納品で不在の場合がありますので、ご来店の際は事前にご連絡ください。

店舗まで遠い方は、郵送でも修理を受付けております。

 

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【ルイ・ヴィトン】ダミエ柄トートバッグ、持ち手のコバを補修。

2016年12月9日

ブランドバッグ・革製品の染め直し・修理専門店の革研究所・福岡西店です。

 

バッグやお財布を使っていて、持ち手のコバ(革の断面部分)の樹脂がはげてきたり、

ベタベタになってきたりした事はありませんか?

 

今日は、ルイ・ヴィトンのダミエ柄のトートバッグの持ち手のコバ補修をご紹介いたします。

 

【Before/左】         【After/右】

まだあまり使用していないとの事でバッグ自体はとてもキレイですが、持ち手のコバがべた付いており、

バッグを普通に持つだけで、持ち手のコバとコバがくっついてしまう状態でした。

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ベタベタのコバの上から補修しても仕上がりが悪くなるため、一度すべてのコバの樹脂を取って、

新しくコバの樹脂を塗っては研磨、塗っては研磨を繰り返して仕上げました。

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コバの補修は比較的早くできますので、お持ちのバッグでコバのハゲが気になる方はご相談下さい。

 

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【GOYARD】ゴヤール サンルイの破れを補修。福岡市西区より。

2016年12月7日

おはようございます、ブランドバッグ・革製品の染め直し・修理専門店の革研究所・福岡西店です。

 

今日は、ゴヤールのサンルイトートバッグの破れ補修をご紹介いたします。

 

容量も大きく何でも入れられるサンルイは人気のバッグですが、四隅の破れのお悩みはとても多く、

どこで修理できるか・どこに相談すればよいかわからないようです。

 

当店では修理した事がなるべくわからないように、まず破れ部分を内側から布を当てて補強し、

次に外側から伸縮性のある樹脂で穴を埋めていきます。

 

【Before/左】     【After/右】

キャンバス地にコーティングされてあるので水や汚れにも強いですが、四隅に補強の無いシンプルな

デザインなので、床に置いた時の摩擦などで四隅は破れやすいバッグですね。

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サンルイ特有の柄が消えている部分は補修後に書き足しますので、修理跡はほとんどわかりません。

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破れた部分は放っておくとどんどん穴が広がっていくので、早めに修理することをオススメします。

その方が仕上がりもキレイにできますよ!

 

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コーチcoachのバッグをスレ傷補修&染め直し。福岡市西区より。

2016年11月30日

こんばんは、ブランドバッグ・革製品の染め直し・修理専門店の革研究所・福岡西店です。

 

今日で11月も終わり、今年もあと1ヶ月で終わってしまいますね!

今月もたくさんの修理・染め直しのご依頼を頂きありがとうございました。

残り1カ月、今年中になるべく納品ができるよう頑張って施工いたします!

 

さて、今日はコーチの黒いバッグのスレ傷補修・全体染め直しをご紹介いたします。

黒いバッグに白いステッチでしたので、糸目を残して染め直しました。

 

【Before/左】     【After/右】

スレ傷が目立つとくたびれた印象になってしまいますが、染め直しすることでツヤも戻って

バッグ全体が生き生きと甦ったような印象になります!

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白いステッチもデザインのポイントですので、オプション加工ですが糸目を残しての染め直しです。

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ちょっとしたスレ傷も気になりだすと何となく使わなくなったりしますが、もったいないですよ!

スレ傷補修・染め直しでキレイになりますので、遠慮なく無料見積りを活用してください。

 

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ラウンドファスナー長財布のファスナー不良を修理。

2016年11月21日

ブランドバッグ・革製品の染め直し・修理専門店の革研究所・福岡西店です。

 

ブランド財布のファスナー修理は非常に多いご依頼の一つです。

何度も開け閉めすることで、スライダーが摩擦でダメになってしまうのが主な原因ですが、

スライダーの交換で開け閉めの不具合が解消されることがほとんどです。

 

今日は、ルイ・ヴィトンのダミエ柄ラウンドファスナー長財布のファスナー修理をご紹介いたします。

 

【Before/左】    【After/右】

本体は丈夫で何ともないので、ファスナーさえ修理すればまた永く使えるようになりますね。

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閉めても閉まらないファスナーがしっかりと開閉できるようになりました。

ルイ・ヴィトンの引手は新しいスライダーに付け替えますので、修理後もバッチリとルイ・ヴィトンです。

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革のバッグや財布などは、修理・染め直しができますので、処分したり諦めたりする前にご相談下さい。

ご相談・ご依頼はお気軽にどうぞ(^J^)

 

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ブランドバッグ、処分するよりも、売るよりもリメイクでまた活躍するものに甦らせます。福岡西店

2016年11月1日

革製品・ブランドバッグの修理・染め直し、革研究所・福岡西店の藤原です。

 

使わなくなったブランドバッグやブランド財布など、「リサイクルショップに売ろうかな?」とか

「邪魔だから思い切って処分しようかな?」と思ったことはありませんか?

 

でもせっかく買ったブランド品、どうせならまた使えるものにリメイクしてみませんか?

 

今日は、ルイ・ヴィトンのモノグラムのボストンバッグ「ドーヴィル」のリメイクをご紹介致します。

 

【リメイク前】

「もう使わないから!」と思い切ってカッターで切ってしまったとの事ですが、どうすれば良いかわからず、

当店にリメイクのご相談に来られました。

使いやすくてお気に入りの二つ折り財布(2個)の外側の生地も外されていました。

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ボストンバッグのモノグラム生地をうまく使って二つ折り財布を復活させ、できればクラッチバッグも

作って欲しいとのご依頼でした。

何とかご希望に添えるように、使える生地の寸法を何度も測って計画を練りました。

 

そして、完成がこちらです。

【リメイク後】

モノグラム生地はもう少し上までかぶせたかったのですが、生地の面積が足らなかったので、

お客様にはご了承のうえ、リメイクさせていただきました。見事に2個のお財布が甦りました。

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こちらはクラッチバッグです。大きめの長財布とiPhoneが入る程度をご希望でしたので、

モノグラム生地を最大限活かして作りました。マグネットホック部分は、ヌメ革をあしらってオシャレに!

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内側にはiPhoneが入る内ポケット。もともと付いていたルイ・ヴィトンの革タグを付けました。

ふち周りはヌメ革を巻いたデザインにしましたので、ルイ・ヴィトンっぽさが出ていると思います。

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ボストンバッグの生地がお財布2個とクラッチバッグに生まれ変わって、活躍することでしょう!

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お客様には、「想像以上の出来栄えです!!」と大変喜んでいただけました。

 

ご自宅に使っていないブランドバッグなどがある場合は、処分する前に一度ご相談ください。

 

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リメイクの場合、できる内容とできない内容があります。

一度お預かりして、どのようにリメイクできるかを計画しからのお見積となりますのでご了承下さい。

まずは、一度ご相談を!!

 

お見積りやご納品で不在の場合がありますので、ご来店の際は事前にご連絡ください。

店舗まで遠い方は、郵送でも修理を受付けております。

 

お電話でのお問い合わせは、092-404-4994 までお気軽にどうぞ!

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【ルイ・ヴィトン】バケツトートのベタベタを内袋交換で解消。

2016年10月21日

革製品・ブランドバッグの修理・染め直し、革研究所・福岡西店の藤原です。

 

バッグの中がベタベタしたりポロポロと剥げてきたりして、「使いたくても使えない!!」

というお悩みはありませんか?

バッグの中が合皮でできている場合、湿気の多い日本では加水分解をおこしてベタベタポロポロに

なる事がよくあります。

 

そんな時は捨ててしまわずに、革研究所にご相談ください。

シャンタン地というサラサラした生地に交換することで、永く使えるように修理できますよ!

 

それでは、ルイ・ヴィトンのバケツトートの内袋交換をご覧ください。

 

【Before/左】   【After/右】

かなりベタベタでちょっと触れただけで手にベタベタがついていましたが、シャンタン地に交換して

キレイになりました。生地の色も選べますよ!今回は気分を変えてワイン色で交換しています。

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ファスナーポケットや内ポケットは、元の革を使用して再現しますので使い勝手も変わりません!

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バッグのベタベタやポロポロを修理できることを知らずに、「処分しちゃった!」「捨てちゃった!」

というのをよく聞きますが、捨てずに革研究所にご相談ださいね!

 

お問合わせやご依頼・お見積などはお気軽にどうぞ。

 

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【ユナイテッドアローズ】レザージャケットの染め直し。

2016年10月14日

革製品・ブランドバッグの修理・染め直し、革研究所・福岡西店の藤原です。

 

肌寒い日が多くなりましたので、革ジャンやレザージャケットが活躍する季節になった気がしますね。

革研究所・福岡西店でもライダースジャケットやレザーコートの染め直しのご依頼が増えてきました。

 

今日は、ユナイテッドアローズのレザージャケットの染め直しをご紹介いたします。

 

【Before/左】    【After/右】

袖口や襟元などの摩擦がかかりやすい部分が擦れてしまっていましたので、スレ傷を補修して

染め直しすることでキレイになりました。

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百貨店やクリーニング店などでバッグやお財布の染め直しはできても、革の衣類はお断りされることも

あるようですが、革研究所は多くの実績がありますので安心してご依頼頂けます。

 

お問合わせやご依頼・お見積などはお気軽にどうぞ。

 

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【ルイ・ヴィトン】ダミエのトートバッグを修理・染め直し

2016年10月12日

革製品・ブランドバッグの修理・染め直し、革研究所・福岡西店の藤原です

 

バッグのパイピングの四隅がスレてきたり持ち手が傷んできたりしますが、

修理や交換でまた使えるようになります。

 

今日は、ルイ・ヴィトンのダミエ柄のトートバッグの修理をご紹介いたします。

 

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本体は、革ではなくキャンバス地にコーティングしたものですので非常に汚れにも強く、

遠目には全体的にキレイに見えます。

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フチ周りのパイピングが擦れて色がはげていましたが、まだ破れる前でキレイになりました。

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底のパイピングは角の革が破れて中のプラスチックが飛び出て折れていましたが、

接着して革用の樹脂で固め、なんとかキレイにできました。樹脂ですので丈夫になっています。

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持ち手のコバが剥げていましたが、コバ処理をし直してキレイになりました。

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パイピングや革の破れなどが気になっているバッグや財布がありましたら、ぜひともご相談ください。

 

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