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HARRLEY-DAVIDSON/ハーレーダビッドソン革ジャン 縫製修理の事例です。

2018年10月22日

ハーレーダビッドソンの革ジャンの縫製のほつれを、

縫製する修理事例です。

ハーレイの革ジャンの脇の下の糸が両脇とも糸がほつれて

破れてきており、このままでは破れが広がって使い物に

ならないので、縫製のご依頼がありましたのでご紹介します。

 

まずは、裏地の部分を少し外して裏からミシンをあてますが、

ミシンが入らない部分は、手縫いでの縫製となります。

縫製後、裏地をまた縫製して完成です。

 

【施工写真】

《before》             《after》

DSC08946 DSC00180

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