【福岡店】ダイニングチェアー 合皮張替修理!

【福岡店】ダイニングチェアー 合皮張替修理!

2017年06月29日

こんにちは、革製品・染め・修理・特殊クリーニング・ソファー修理・クリーニング専門店の革研究所福岡店です。

 

今日は購入して4~5年で劣化が始まった合皮張りのダイニングチェアの修理をご紹介します。

 

本革と比べて合皮は、加水分解を5年から10年で剥離をおこなう劣化か進む傾向があります。

 

<写真 before / after>

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張替えの場合は、全く同一の革生地を取り寄せる事はできませんが、

元々の革生地に出来るだけ似た素材を使用しますので、

コントラスト的にも違和感なくまたご愛用できると思います。

革は劣化が進行すればするほど、

修理が難しくなり、また金額もその分高額になります。

表面状に少しでも兆候がある場合は、早期の施工がリーズナブルな価格で、

尚且つ高いクオリティに仕上がります。

お電話、メール承っておりますので、お気軽に最寄の店舗へお問合せください。

 

お見積り無料!! 当店への持込みもしくは、郵送でも対応しております。 ソファー・椅子の場合は直接ご自宅までに取りに伺います。 詳しくは下記フリーダイヤルよりお問い合わせください。

  • フリーダイヤル:0120-88-0704

※郵送される場合は、事前にお問い合わせの上お願い致します。

 

《福岡店》 合皮レザーダイニングチェアー張替え修理も出来ます。ご家庭のダイニングチェアーが傷んでいる方は必見です。

2016年06月22日

本革・合皮レザーのダイニングチェアー張替修理承ります。

こんにちは、革製品・財布・バッグ・革ジャン・イス・家具・ソファークリーニング専門店の革研究所福岡店の中村です。

ご家庭で毎日使うダイニングチェアーが、5年ぐらいでひび割れてきて、最近は座るたびにお尻にあたって痛いので何とかして欲しいとのご相談を受けました。

合成皮革のレザーは、5年から10年ぐらいで加水分解がおこりますので、使用頻度では下記の写真の様に割れて、お尻が痛くなる場合もありますが、安心してください。革研究所は本革だけでなく、合皮のソファーやイスの張替も行なっておりますので、お気軽にご相談ください。

施工前《before》                                                       施工後《after》

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張替施工時にウレタンの補充も行ないましたので、座り心地も良くなっております。

毎日、お使いになるものですから掃除がしやすくて、綺麗な方が良いですよね!

革研究所では、本革も合皮の素材も張替修理が出来ます。

まずは、メールかお電話にてお問い合わせをお待ちしております。

フリーダイヤル0120-88-0704番です。

 

ツートンのバッグ 染め直し修理 内袋交換修理 ジリオ

2016年01月30日

革製品・バッグ・財布・革ジャン・イス・家具・ソファー修理専門店の革研究所福岡博多店の中村です。

 

本日の施工は、ツートンのバッグの革の表面の傷擦れを、染め直しながらお直ししていきます。

また、同時に加水分解し始めた内袋も交換修理も行いました。

《before》                      《after》

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いかがですか?元の色は結構濃い色です。

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加水分解した内袋です。               こちらが、布に張り替えた内袋です。

布に張り替えましたので、もうべた付きはありませんので、安心してご使用できます。

大切なバッグも汚れるとへこみますよね!やっぱり綺麗な方がいいですよね!そんな時は、革研究所福岡博多店にご相談ください。

革製品なら、修理・染め直し・革の張替・イス・ソファー修理専門店のベテランのリペア職人が、お答えいたします。

まずは、フリーダイヤル0120-88-0704番でお待ちしております。

ルイ・ヴィトン 内袋・内張り・張替え修理!!

2015年09月14日

ソファー・革製品のクリーニングや修理、染め直し専門店/革研究所福岡博多店の中村です。

 

バッグの内袋や内張り(バッグの中身)が、ベタベタしていませんか? バッグに物を入れると粉の様なものが、付いてお困りではありませんか?

高価なバッグなのに、中に物を入れられず、持ち歩くのを諦めていませんか?

 

合皮の内張りや内袋は、湿気などが原因で加水分解がおこり、表面部分がはがれ落ちて中身の財布やハンカチなどに粉上の物が、張り付いてなかなか取れません。

 

革研究所福岡博多店では、内袋や内張りを現在のバッグの中身と同じ様に、作り直します!!

《before》             《after》

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バッグの回りの革もボロボロなので、ついでに交換修理しました。

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如何でしょうか?

ファスナー付のポケットもお手のものです。

 

湿度の多い日本では、タンスの中に大切に保管して、いざ使おうとしたら中身がボロボロになっている事も多々あります。

こんな時は、諦めずに革研究所福岡博多店にご相談ください。

フリーダイヤル0120-88-0704番です。

内袋 べた付き 汚れ 交換修理 グッチのバック!!

2015年09月7日

ソファー・革製品のクリーニングや修理、染め直し専門店/革研究所福岡博多店の中村です。

 

革研究所福岡博多店で、出来る事の一つで、バッグの内袋のべた付きを、張替え交換で解決していきます。

 

《before》

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以上のように、内袋が合成皮革の為、加水分解をおこしベタベタし、バッグの中に物を入れると汚れてしまった経験はありませんか?

原因の一つは、内袋が合成皮革だという事と日本の高温多湿です。

《after》

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如何でしょうか?

内袋を、シャンタン生地で内袋を作り直して、ポケットも同じように作り直しました。

もちろん、合皮や本革でも作り直しをおこなっておりますが、やはり シャンタン生地の方が、その後のトラブルがありませんので、お勧めです。

 

バッグや財布の修理など、お困り事は革研究所福岡博多店にご相談ください。

フリーダイヤル0120-88-0704番です。

フェラガモのエナメルバッグ(Ferragamo)トラブル 修理必見!

2015年07月25日

ソファー・革製品のクリーニングや修理、染め直し専門店/革研究所福岡博多店の中村です。

 

フェラガモエナメルバッグのトラブルでお悩みの方、必見の修理ブログです。

 

保存中にエナメルが加水分解して、保存袋の中にあった紙が、バック全体に張り付いてしまいお困りのお客様が、いろんな修理屋さんで断られて、最後に革研究所福岡博多店においでになりました。(何とか使えるようにしてくださいとの事です)

 

《before》             《after》

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バッグに張り付いた紙のあとが、痛々しい表面を、エナメル再塗装しています。

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内側にも転写したシミが在りましたが、再塗装で綺麗になっております。

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如何でしょうか?

こんなに、ボロボロのエナメルバッグを再生できるのは、革研究所グループでもなかなかできませんよ!

革研究所グループでも最古参で、経験豊富な福岡博多店ならではの施工です!

他店では、断られてしまったバッグやジャケット・ソファー・イスなど、革製品・大型家具などのお悩みは革研究所福岡博多店にご相談してみてください。

経験豊富なスタッフが、お客様のご予算やご要望に合う施工プランを、ご紹介いたします。

まずは、フリーダイヤル0120―88―0704番にお電話ください。

 

ルイ・ヴィトンの内袋を、修理です。

2015年07月9日

ソファー・革製品のクリーニングや修理、染め直し専門店/革研究所福岡博多店の中村です。

 

今回の施工は、ルイヴィトンのバケツタイプのバッグの内袋が、加水分解で剥がれ落ちてしまい使い物にならず、お困りのお客様からのご依頼です。

 

《before》                《after》

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ボロボロの内袋です。          シャンタン生地で、内袋とポケットも交換。

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当然、入口の革も綺麗に交換済みです。

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如何でしょうか?

傷んで、使い物にならないバッグも2週間の納期で綺麗に解決しました。

お客さまからも感謝の言葉を頂き、恐縮です。

 

バッグの内袋交換・持ち手の交換・ファスナー交換など、修理に関する事なら、革研究所福岡博多店におまかせ下さい。

フリーダイヤル0120-88-0704番で、お待ちしております。

 

内袋交換もポケット作成も革研福岡店へ!《ルイ・ヴィトン》

2015年07月7日

ソファー・革製品のクリーニングや修理、染め直し専門店/革研究所福岡博多店の中村です。

 

革研究所福岡博多店の得意施工の内袋交換です。

ヴィトンの内袋は、合皮の袋なので、湿度とお経過年数で加水分解をおこして、表面がベタベタになり、バッグの中に入れた荷物に劣化した内袋のカスが、付いてしまい困ったお客様からのご依頼です。

今回の施工は、内袋の中の小さなポケットも元通りに修理いたします。また、交換する内袋の生地は、シャンタン生地を使いますので、もうベタ付きはありませんのでご安心ください。

 

《before》               《after》

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如何ですか?

ヴィトンのバックのふちの革も張替えましたので、綺麗になって気分も一新です。

シャンタン地ですので、ベタ付きもしませんので安心して物を入れられますよ。

 

革研究所には、染め直し修理と同じぐらい、内袋交換修理のご依頼がありますので、お気軽にバックの修理などをご相談してください。

まずは、フリーダイヤル0120-88-0704で、お待ちしております。

 

 

バッグの袋が、ベタ付いてお困りではありませんか?/革研福岡店は、内袋交換修理もやってます。

2015年05月28日

ソファー・革製品のクリーニングや修理、染め直し専門店/革研究所福岡博多店の中村です。

 

お気に入りのバッグの内袋が、ベタ付き黒い粉の様なものが、財布やハンカチについてしまいバッグとして使えない状態になっていませんか?

 

外側は、綺麗なのに内側の袋が、加水分解で合皮の袋が劣化で、剥がれ落ちて使い物にならずに困っている方は、革修理専門店の「革研究所福岡博多店」へ、お気軽にご相談ください。

数多くの財布やバッグ・革製品の修理の施工をさせて頂いておりますので、お客様にあった方法で、大切なバッグを綺麗にお直し致します。

 

《before》                 《after》

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如何でしょうか?

合皮の内袋は、シャンタン地の黒の袋に張り替えです。

ポケットも同じように作りなおしましたので、今までどおりにお使いになれますよ!

 

施工期間は、バッグをお預かりしてから営業日で約三週間です。

来店されての持ち込みは、もちろん!佐川急便での宅配集荷もおこなっておりますので、お気軽にお電話やメールにて、お尋ねください。

 

フリーダイヤル0120-88-0704番にて、お待ちしております。

 

 

バリーの内袋・内張り交換修理は、革研福岡博多店におまかせ下さい。

2015年05月25日

ソファー・革製品のクリーニングや修理、染め直し専門店/革研究所福岡博多店です。

 

バッグの内袋が劣化で傷んでしまった状態では、使用できませんね!

べた付きや、粉が吹いたよな状態で、バッグの中に物が入れられないなど、バッグの表面は綺麗なのに内袋が傷んでお困りではないですか?

革研究所福岡博多店では、熟練の縫製職人が「内袋交換」を、承っておりますのでお気軽にご相談ください。

 

内袋を本革ではなく、合皮レザーで袋を作成しているので、 加水分解をおこして下記の様な劣化を起こします。

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《before》                《after》

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この様に、劣化した内袋を黒のシャンタン地での張り替えですので、もう劣化でのベタッキや剥がれもありませんので、安心してご時様出来ます。

 

革研究所福岡博多店では、内袋交換・内張り交換・ファスナー交換・持ち手の交換などが、出来る街の修理屋さんです。

 

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